IE9ピン留め

白山 (御前峰山)行きの追加です<(_ _)>

10月  白山

標高  2、702m

標高差1450m

距離6500m

事務長の写真をupします。

よく似たのもあったかも・・・

早く樹氷見に行きたいけど、情報がいまいいちなのでスタートできない状況です。

コメントは省略して素晴らしい写真をご覧ください。

  # by kitadakesansou | 2012-01-17 21:37 | Trackback | Comments(0)

鎌ケ岳 

11月12日 日帰り    鎌ケ岳

標高 1、161m


※国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図50000(地図画像)参照

6;00 集合 お師匠さんのハイブリッドで出発

8:20 駐車場到着  山温泉街をどんどん登っていくとあります(無料でした)
        沢山先客ありました  

長石尾根コース (3時間30分)

10;50 鎌ヶ岳山頂

武平峠コース(2時間40分)

14:15 駐車場着


鈴鹿スカイラインの崩壊工事も終わって沢山の車やバイクが走っています

土曜日なので、駐車場に着いた時には、すでに10台以上止まっていました

登山届け提出  (眠そうな顔して、本当にだしたのか?)

ここから入って行くと険しい登山道が続きます(-_-;)

まず川を渡って  吊り橋ないのかここは!

少し紅葉かな?鮮やかなとはいえません

快調ですな今日も
[
へろちゃんたち 写真撮れるんかいっておもってますな('∀`)

そういえば、もーTシャツ1枚ですなお師匠さん

二日酔いの酒臭いの!おしゃぶり?!吸うな

下界は何をする人ぞ

ロープーウェイの鉄塔ですね

時々、木々の間から御在所岳が見えます  背景は御在所です 
あれ?またシャツ着てるし?


こうしたロープを頼りに結構斜面を上がって行くのです
災害現場かよ(+_+)

雄姿を見ろ カッチョいい(^^♪

そうかそんなに嬉しいのか よかったな

今日はヘロちゃんも好調かな

幹事長(堀)ちゃんと撮れよワレ・・・てな感じに見えます 怖

この山は(?)なんだったけ?

あれれ もー食べていただいてますが?10時のオヤツかな

実は、山頂に到着しました(^.^)みんなで昼食です はい

よかったね お昼食べましたか(^.^)

うんち?

満足してますな~ 他の登山者も写真をとりたいのですが、近づけません・・;

へろちゃん、あんた常に写っとるな

快晴です

三角点を探したのだが残念ながら見つけられなかった 仕方がないので、
山頂の石に張り付けられていた看板を写した写真がこれ

この子達は久居農林ってザックに書いてありました 思惑下手な下山方法でした(-_-)/~ピシー

気を付けて下さい  スゲー急斜面です  

いやん こんなところを撮らないで 岩とガレた斜面をロープを使って下りていきます
 ひどい格好ですが、急斜面なので(+_+)

さすがに険しい岳です
沢を下り終えると鈴鹿スカイラインに出るが、スカイラインと平行した登山道
に向かいます 

鈴鹿スカイラインに向かって歩いて行きます  鎌ヶ岳から武平峠に下ります

紅葉かな いいね

武平峠を目指します
「中道」に行かなかったので、TVで映していたお馴染みの「地蔵岩」は見ることができません
結構きつかった

モー少しで到着

少し濡れてます 杉丸たの上は滑るので気を付けて

大きな砂防堰堤があります スタートの時と体型が変わったような?痩せた

何故か距離が書かれてないので残念です!!

舗装路は歩かずに登山道で下山する
仲良く降りていきます

着いた 駐車場 ホッ

総じて天候も良かった 素晴らしい登山でした月に一度はこんな登山をしてみたいものです
源泉かけ流しの片岡温泉に入って帰宅しました 

  # by kitadakesansou | 2011-11-12 22:20 | Trackback | Comments(0)

白山 (御前峰山)

10月  白山

標高  2、702m

標高差1450m

距離6500m

今日はお師匠さん登場です

時間にして、5時間くらい必要

毎週金~日曜と祝日を中心にマイカー規制をしており、市ノ瀬に車を止め、シャトルバスで

別当出合に向かうことになる!ところが今日は別当出会いまで直接マイカーで乗り入れる

ことができました(^-^)

朝3時過ぎに自宅を出発

6:30  別当出会いに到着 朝食を済ませてトイレを済ませて

(長いトイレっていわれた?)出発

7:15  別当出会い ---7:55 中飯場跡の上  休憩

8:45  別当覗き(1750m) ---11:10 甚ノ助小屋跡  昼食

11:30 甚ノ助ヒュッテ ---13:10南竜との分岐

4:10   黒ボコ岩(2320m)   延命水を頂く

14:35  弥陀ケ原室堂ふもと

15:30  室堂到着

スタートして、すぐにあるのが全長117mの吊り橋 これは渡っておく価値あり!

登山口は、石川・福井・岐阜の各県にあり、いくつもの登山コースが整備されて

います

よく利用されるのは、別当出合基点として砂防新道(黒ボコ岩経由)を登り、

観光新道で下山する一泊二日のコースです

二日目

4:00 御前峰(ごぜんがみね)ご来光に出発

5:05  ご来光 最高の天気です

5:45  お池巡りスタート


距離は3kmほど、ゆっくり歩いて1時間です

7:10 室堂着  朝食  モーニングコーヒー

下山  4時間30分 (昼食、休憩、証拠写真の撮影を含む)

8:20 室堂

8:45 弥陀ケ原 五葉坂下

9:40 黒ボコ岩(2320m)

10:20蛇 塚 (2240m)

11:00 昼食 ここは工事関係の基礎コンクリートに上 いいのか?

12:00 殿ケ池ヒュッテ(2050m)(トイレ) 軽食を・・・

12:20 仙人窟(大きな石のトンネル)

13:00 市ノ瀬への分岐

14:00  別当出合



さすが白山看板もきれいに整備されてます

この吊り橋は北岳のつり橋と良く似た長さかな!

見ろこの雄姿を!!!  我がお師匠さん登場です 

ここらで、自衛隊やら工事作業員さんやらとすれ違ったです  登山のイメージダウン(+_+)

どうですか不老長寿の水は 冷たいですよ

しかし自然の石畳でしょうけど階段状になって上手くならんでます

甚乃助避難小屋で楽しい昼食です  これが何よりの楽しみ

そろそろ標高も高いはずです 昨日降った雪が残っていました

少しへろってますな 大丈夫かい?

お待ちかねの「黒ボコ岩」です 休憩して あと1/3かな

弥陀ヶ原 最古の景色です 天気もいいし

五葉坂を登りきったところ ゴールは目の前

ゴ~~~ル 気温8℃ 朝は氷点下2℃とのこと  寒~~

朝から登るぞ~  朝は氷点下でしょうきっと(?_?)


フロントで頂いたレモンティ美味かった 疲れもとんだ!!

                              (どちらも室堂HPより)

おかわり自由です
てか、ビール飲んで眠いっす  お休みなさい ハヤまだ19時や

さて、早朝4時からご来光を拝みに行きました


今日も一日天気もよさそうです

御前峰の山頂です

ランプがいかにも朝から登った証ですな

下界は広いです これから登ってくる人も見えます  遅いわ(*_*)

雲海はあるけど空には何もない


御前峰山頂から、池や花を観察しながら、室堂まで下る「お池めぐり」

山頂まで登った同じ道で下山するよりは違うコースの方が面白いと思い

降りてみました


年中一面氷で閉ざされた池もありました 

ただいま~ おかわり自由の朝食です

                            (室堂HPより)
このテラス?でモーニングコーヒー頂いて出発です

 うんち? ごきげんさんですな

下りは「観光新道」です これが結構膝に来ます!(^^)!

お師匠さんの証拠写真です 奥様ちゃんと山に登っていただいてますよ御主人 てか、何故に証拠が?

朝食です


タバコすうなって 後ろで欲しそうにしてますせー

なんともタテガミとは上手く言ってます そのものです

ここで休憩 殿ヶ池避難小屋 
観光新道は遠い

おかえり~膝ガクのへろへろで到着です 体鍛えて次いくぞ~~(^-^)


その後・・・
石川県 白山温泉に入って帰路につきました (含ほう酸重曹弱食塩泉 42℃ )

なお、拘束がトンネル付近で事故発生 ・・・・・ う回路させられ余分な時間をとられました




さらに、帰り道に「ベトコンらーめん」食べに行くかということで、満腹なんですが
帰宅が遅れました  皆さんすみません<(_ _)>

  # by kitadakesansou | 2011-10-09 21:06 | Trackback | Comments(0)

北岳

8月 2泊3日

北岳

標高 3,192m 

標高差は富士山1476m・北岳 1672m

日本100名山

第2位の高峰であり、間ノ岳、農鳥岳とともに白峰三山の1峰である


1日目

5日の夜中0時から三重県を出発

4:30  仙流荘駐車場へ到着 仮眠(熟睡)

6:05仙流荘バス停 ---6:40北沢峠7:10---7:40広河原7:50

---7:55広河原山荘8:00---8:25白根御池小屋分岐---昼食

一休み(ここで帰りたいと思いました^_^;)

11:00二股13:10---14:10草すべり分岐14:15

---14:35直登ピーク14:40---15:20肩ノ小屋(泊)


登り時間 8時間20分 へろへろ隊員ガンバ!

マイカー規制で、乗合バスで出発 (運転手兼ガイドさん凄く詳しく説明してくれた!)

注)登山口へ行く道は長期のマイカー規制と、それ以外は冬季閉鎖という状態

女性の凄い乗客がいて、装備といい出で立ちといいプロ級とお見受けしましたが?

お師匠さんがドタキャンなので?一抹の不安を抱えいよいよ登山開始です

見るからに奥深い延々と続く登山道って感じ( 一一) 大丈夫かな~って気持ち

吊橋を渡ると対岸に広河原山荘があり、その横から大樺沢の左岸を登って

沢沿いのなだらかな歩きやすい道を登り小さな沢を渡ると,八本歯と白根御池小屋の

分岐に出ます

白根御池小屋の方に向かうことで決まっていました




MAPPLE 山と高原地図より


MAPPLE 山と高原地図より



ここからスタート 登山者多いですよ

キップは買ったし

野呂川に架かっているつり橋では皆さん元気  これからが大変

わずか2時間で雨は降るし 

ガスってくるし 後ろの方は少しへろってます

可愛い花だけが元気をくれます

ここまで長い~~到着に8時間は要しました  お疲れさま

既に1本のでますな  幸い2階のスペースは貸し切り状態でよかったです

元気回復 天気回復 しかし何という景色だぁァ 360度のパノラマの絶景は圧巻!


二日目

北岳からの縦走で到達する間の岳

前日に北岳肩の小屋に1泊して朝から北岳山頂を制覇しました

二日目は北岳山荘に泊まるので荷物を小屋に置いて

軽装で間ノ岳ピストンしました

農鳥岳とともに白鳳三山を構成していますが、途中天候が(+_+)雷怖いぞ・・・

北岳山荘~間ノ岳山頂間は地図上では3時間だが

実質は休憩を入れても2時間30分程かな  昼食を楽しんで小屋に戻りました

風が非常に強いのでウインドブレーカーなどは必携です 雨ならゴアテックスしか駄目ですよ 

みろこの雄姿を  !(^^)!

こんな景色みたことありません

これが山頂の三角点

デカイ さすが富士さん 素晴らしい景色です  地震で傾いたのかな?


三日目

いよいよ下山熟睡出来たので、スイスイです  (若干1名は夜遊び星の観察をしていました

6:00北岳山荘 --- トラバース道ルート ---8:50八本歯のコル ---10:30ニ俣

---11:00白根御池小屋分岐---11:50広河原山荘

雪渓を振り返ると、ずっと下まで見えた。雪渓の最下部が二俣付近だ。我々より後に

降りてくる人はもう見えない どうやら我々が最後のようだ(^^;。 

遠くに北岳山荘が


疲れも取れて 帰りますか なかなか皆さんそれなりにやってますな!

だれがこんな梯子を・・・てか無けりゃ降りれないしね

八本歯のコルだぁ  みろへっぴり腰を

これは朝食です  朝買ってきたやつです  おいしいです

雪渓  いったいここは何度なの 万年雪でしょうね

意外と人少なくない?  早く下りないとバスに乗れん

綺麗な水  少し荒れているのは大雨のせいです

ここまでくれば後20分で到着です

スタートの写真とは心なしかお疲れかな^_^;

北岳を登り、無事に降りてきた喜び。たまんないねぇ

北岳の花は心なごみます  花とか木の名前を覚えないと 

いつかはテントで

そうそう間の岳でのワンショット


日本第3位の奥穂高岳に僅か1m及ばないとのことですが、我が国第4位の高峰である

山頂、山稜ともに広大で、東面にカールを抱き、この山だけを目的に登られる事は少なく

周囲の山からの縦走で通過の過程での登頂が多いです


  # by kitadakesansou | 2011-08-08 21:14 | Trackback | Comments(0)

局ケ岳

6月25日 局ケ岳

    標高 1,029m

8;30登山口に到着少し離れた場所に駐車 

---8:45登山口を出発集

---10:15局ヶ岳山頂 途中1回休憩

---下山 帰りは早いです

登山口にはちゃんと登山届を入れる箱がありました  さすが!

山頂には、それぞれの登山口から沢山登ってみえました

若いころ登ったが、山頂はもっと広く思っていましたが、意外と狭いです

飯高とか飯南とか若宮さんとも繋がっています

途中に中曽根さんの慰霊碑が建立されているところもあります(飛行機事故らしい)


今回は北岳への練習登山ですが、こんなもんでないことは分かっていますが、

これぐらいが限度かなっておもいます?だめだこりゃ(;一_一)



一人だけ携帯の写真じゃな~って顔してよそ見してますな  フムフム
これや

  # by kitadakesansou | 2011-06-25 21:43 | Trackback | Comments(0)

< 前のページ 次のページ >

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE